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ヤリチン家庭教師ネトリ報告 〜ドスケベ巨乳母娘丼〜【alb_0060】

☆あなたはヤリチン家庭教師。ドスケベ過ぎる肉体をした教え子とその母親を、思う存分ハメ倒せ!!主人公・栗栖希務(クリス ノゾム)──あなたは、軽薄で性欲の強い「チンポ最優先主義者」で、迷った時はスケベ心の命じるままに行動するヤリチンという単語が服を着て歩いているような大学生だ。厳格で真面目一辺倒の両親の元から逃げるために必死の思いで有名私大に合格したあなたは、そのブランド力を利用して家庭教師のバイトを行なっている。容貌は平凡だが筋肉質な体付きをしており、さらに話術も巧みなため、家庭教師先の生徒や母親と性欲の赴くままに次々と関係を結ぶことができている。軽薄で無責任だが自信家でもあり、また会話の相手(特に女性)が何を求めているのか本能的に察知できる。牡としての魅力に富み、その性格を知っても主人公とのセックスから離れられない女は多い。そんなあなたの現在の家庭教師先である初藤(ハツフジ)家は、誰しもが羨む理想の家族を、まるで絵に描いたようだ。いかにも柔和な好人物だがお世辞にもハンサムと言えない壮年男性・初藤達暢(ハツフジ タツノブ)と、一回り半も若いその妻の明璃(アカリ)、そして明璃の連れ子である静玖(シズク)――という構成にもかかわらず、三人は血の繋がった家族のように仲がいい。いつもならば、あなたのチンポが反応しまくる母と娘をあっという間にあの手この手でハメ倒しているはずだった。だが初藤家はゲスなヤリチンのあなたが羨まむほどに仲睦まじく、家長の達暢にはいずれ就職を世話して貰う予定でもあり、家庭教師の職場としての待遇も良く……今まで通りにマンコのつまみ食いをして波風を立てることに、強い抵抗があった。あなたはつい最近「他の女を捨てて自分と結婚して」と迫ってきたセフレたち全員と一方的に関係を断っており、そのせいでかつてないほど欲求不満になってもいるが……どうしても、奔放に振る舞うことが出来ないのだ。だが──「君に妻を――明璃を抱いてほしいんだ」──だが、そんなあなたのなけなしの理性や常識や義理を揺さぶったのは……他ならぬ一家の主、達暢だった。秘密裡に交わされた契約のもと、夫公認の寝取り劇をきっかけにした、肉欲の宴が幕を開ける…… もっとみる
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奥様は元ヤリマン2022【alb_0106】

本作品「奥様は元ヤリマン2022」は2012年に発売された「奥様は元ヤリマン」のグラフィックを一新し、奥様たちと主人公(あなた)の本編後日談「ドスケベ奥様湯けむり不倫ぱこぱこ旅情」的な新規エッチシーンが追加されたものとなります。なんとびっくり、後日談全体の音声ファイル数は旧本編全体の音声ファイル数に迫りますよ!もちろん後日談のボイスを担当される声優様は2012年の旧作から引き継ぎです。また、本編のストーリーや音声などは元祖『奥様は元ヤリマン』同様のものです。本作品は、発売から10年ほどが経過した作品のリメイクを専門とするブランドORCSOFT.team.ZOMBIE(チームゾンビ)の二作品目となっております。往年のオークソフトファンのかたも最近のオークソフトァンのかたもぜひぜひプレイしていただいて、原画担当「せぼい」先生と後日談シナリオ担当「はやさかうたね」先生によりあらたな魅力を引き出されたドスケベ元ヤリマン奥様たちのドスケベっぷりを、たっぷりご堪能いただければ幸いです。「悠斗くんのこと、わたしたちの共有おちんぽにしちゃいましょうね☆」春。父親の単身赴任を機に一人暮らしを始めることになった少年:雨宮悠斗(あなた)は、色々と手間はあるけれども自由な毎日を過ごしています。物心ついてから父と子二人きりの生活を続けていたせいか、新しい生活が始まった直後はファミリータイプの分譲マンションの広さに物寂しさを刺激されることも多かったようですが、それもすぐに慣れました。暇を見ては悠斗をあれやこれやと気遣ってくれる近所の奥様たちのお陰かもしれません。口は少し悪いけど面倒見の良い、美人元ヤン系未亡人──守崎恵。お堅すぎるのがタマにキズな、インテリ系美人妻──奥寺杏奈。おっとりとして優しげで、母性溢れる女神系美人──鈴元眞子。タイプは違えど学生時代からの仲良し三人組という奥様たち。それぞれの事情で男手が不足しがちの三人を、何かと手助けするあなた。夕飯のおすそ分けやら何やらを、母親を知らないあなたにちょくちょくと世話する三人。平和で穏やかな、持ちつ持たれつの日々。そして季節が移り変わり、夏。夏休みを目前に控え、あなたが一人きりで誕生日を過ごすことを知った三人が、誕生日をお祝いしてくれることに。──誕生日プレゼントに、何か欲しいものはある?お酒が入った桜色の肌をちらつかせながら甘い声で囁く奥様に、あなたはついつい血迷ったことを言ってしまいます。──僕は、あなたとセックスしたいです。子供だと思っていたあなたが実は一人前のオスであることを思い知らされた奥様の顔が、人の妻から、子の親から、一人の女のものへと変化していくさまを、あなたは息を飲みながら見詰めます。……そして知るのです。奥様たちが、聖ヤリマン学園と呼ばれたセックス大好きJKの花園を卒業している、元ヤリマン妻であることを。夏の熱気と肌身の火照りがカラメルみたいに溶け合った、甘い甘い夏休みが始まります。 もっとみる
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ムチムチデカパイマラ喰い魔王様とおんぼろ四畳半同棲生活【alb_0083】

鴫山陽彦(シギヤマ・ハルヒコ)──あなたは、ブラック企業(事務用品小売業)に勤める冴えないサラリーマン。今どき天然記念物ものの四畳半のアパートで独り暮らしをしており、肥満体で、そして童貞です。性欲は人一倍あるのですが常に金がなく、そのせいで身なりを整えることもできないし風俗に行くこともできない。毎晩くたびれ果てては家に帰り、栄養を補給するためだけの食事をして、泥のように眠る。その繰り返しの毎日。掃除もできない部屋は荒れ果てて、まるであなたの心のなかを映しているかのよう。それでも、自暴自棄になって、なるようになれ!とプチンと弾けたりしないのは、穏やかで争いを嫌うあなたの生来の性格、善性を示すかのようです。そんなあなたに変化が訪れたのは、ある日のことでした。「狭苦しく汚らしい場所だな。原生生物の巣というのは本当のようだ」いつも通りにおんぼろアパートに帰り、もそもそと布団に潜り込んだあなた。その瞬間、あなたの部屋が凄まじい光の爆発と音の洪水に包み込まれます。部屋に雷でも落ちたのかと、なかば呆然とするあなたの前に、見知らぬ人物が立っていました。美人。見たこともないレベルの、文句のつけようのない美人です。ただ顔のつくりが整ってるだけではありません。自らの容姿に対する自然な自信が、オーラのように全身から放射されています。その綺麗で色っぽい顔に、実に不満げな表情が浮かんでいますが、その表情は目鼻立ちの美しさを少しも減じさせてはいません。そして――その胸です。それはそれは、見事な大きさでした。下品に言うならデカパイでした。そんなに……?というくらいに、グラビアアイドルや巨乳AV女優も顔負けのド爆乳でした。息を呑むほどの美人でなかったとしたら、あなたの視線はその胸元にだけ吸い寄せられて、そのまま何も目に入らないくらいの見事な乳房様でした。おまけに、そのたわわな乳房様が形作る艶やかな曲線は、半ば以上露わになっているのです。そのデカパイ自信満々美女は、普通はお目にかかれない、アニメやゲームの中から出てきたような奇抜で露出度の高いコスチュームに全身を包み込んでいます。頭から伸びている角のようなものは、コスチュームの一部でしょうか? まさか自前のものとは思えませんが──と、呆然とするあなたに、美女がずいと顔を寄せてきます。良い匂いです。甘く、艶めかしい匂いが暴力的なまでの芳しさをともなって鼻に飛び込んできます。謎の女性──自称魔王様は、妖艶な笑みを浮かべると、舌をなめずりながらあなたを押し倒します。なんでもあなたは魔王様が欲している魔力を、大量にため込んでいるそうなのです。「やはりとんでもない魔力量ではないか……。こんなものをぶら下げておきながら何も知らないと言い張るとは……」ガチガチに勃起したあなたのチンポを握りしめ、ニンマリと笑みを浮かべながら、魔王様は言いました。元の世界に戻るため、枯渇した魔力を補給するため、あなたがたっぷりと溜め込んだザーメンをチンポから徴収すると宣言する魔王様。デカパイムチムチ魔王様の魔力補給用チンポとして、四畳半おんぼろアパートで搾り取られる毎日が、こうして幕をあけることになったのです。 もっとみる
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ムチムチ☆デカパイ☆マラ喰い☆サキュバスママは果たして義母なのか?【alb_0109】

[あらすじ]平凡な男子学生である甘宮千晶(アマミヤ・チアキ)──あなたは、義理の母親である甘宮麻奈香(アマミヤ・マナカ)と、ふたり暮らしをしている。父とは死別しているが、暮らしに不自由はなかった。残した遺産はかなりのものだったし、麻奈香はそれに頼りきらずに働いているからだ。穏やかな、何の問題もない母ひとり子ひとりの生活に、外からは見えるだろう。だが、あなたにとっては大問題の続く日々だった。まずあなたは、義母である麻奈香に恋心を抱いていた。母として好きなのではなく、女性として好きだった。だがとうの麻奈香はあなたのことをまるっきり、男として意識していないのだ。童顔で若々しく、おっとりトロトロあまあまの性格。それでいて肉体はムチムチのぶりんぶりんの爆乳で爆尻のド迫力ボディ。そんな義母が、なんの悪気もなく、気軽にボディタッチを交えて接してくるのだ。あなたが毎晩、この美しく青い星である地球のどこかで消える森林のことを脳裏に思いながら、大量にティッシュを消費してしまうのも、致し方が無いことだろう……そんなある夜のことだった。あなたは脱衣所でばったり出くわした麻奈香の全裸をオカズに例のごとく大量の精子を無駄射ちしようとして、そして──「呼ばれて飛び出て初めましてぇ〜っ☆ サキュバスのマナでぇ〜すっ☆」「ま……麻奈香さん!?」ボン!と何かが破裂するような音。ほんのり甘い匂いのする煙。丸出しチンポを放り出したまま慌てるあなたの目に飛び込んできたのは、信じられないほど卑猥なコスチュームを身にまとった麻奈香だった。麻奈香と同じ顔、声、カラダ──いや、でもその眼差しや雰囲気は、おっとりとした麻奈香とは違い、どこか悪戯っぽく、ざっくりといえば隠しようもなくエロくて──そうして始まったのは、自らをマナと名乗る愛しい義母とそっくりなサキュバスと送る、めくるめくドスケベまみれの日々だった。 もっとみる